特定非営利活動法人ワークレッシュ 平成20年度事業一覧
事業名 部門・通称 種別等 活動内容 当年主要目標 収支予算
〜子どものためのコミュニティスペース〜ワークレッシュ CS部門・コム、保育 自主事業 学年・校区を問わない夜間までの子どもの居場所づくり(会員制・予約制の保育・送迎事業)、乳幼児一時保育、出張保育 ミッション事業としての「原点回帰」を。移転・料金改定を契機に、新しいスタートを切る。
  • 事業費収入 240万
  • 会費収入等 100万
  • 総支出   240万
さやま子ども市民の広場'ビイバ!'(2008年6月〜) ビイバ部門・ビイバ、WAM H20WAM 助成事業(H21〜自主事業として継続予定) 小中高生の児童のための多機能な居場所('居・食・学'のフリースペース)の常設運営 CSと同一拠点 より年齢の高い児童を対象にした「居場所づくり」へ、対象と機能を広げ、中核NPO法人として地域社会への役割を果たす。
  • 助成金収入 200万
  • 事業収入等 230万
  • 事業費支出 430万
大阪狭山市つどいの広場事業 'ファンズガーデン' FG部門・つどい、ファンズ 大阪狭山市補助金事業(通年) 子育て中の親子の出会い・交流・学び・相談の場の提供、異世代間交流 4期目を迎え、スタッフの育成と共に、他地域・他団体のモデルとなる事業を目指す。
  • 補助金収入 300万
  • その他収入 30万
  • 事業費支出 340万
大阪狭山市 第七放課後児童会事業 第七児童会委託事業 大阪狭山市委託事業(通年) 大阪狭山市放課後児童会条例及び同条例施行規則、大阪狭山市第七放課後児童会業務委託仕様書に従う指導業務、早朝・延長保育(CS部門との連携) 「子どもを主体に、共に育ち広がるコミュニティの形成を」・・・21年度以降の事業継続・拡大に向け、最大限の力を結集する。
  • 委託料収入 520万
  • 諸経費預り 150万
  • 総支出   670万
「保育業務管理ソフト」の開発と事業サポート(2008年6月〜) 開発部門 自主事業(H20.3迄大阪府社会起業家ファンド助成事業) ソフト販売と運用支援、経営コンサルティングにより、地域(府下)の小規模子育て支援事業者等を応援する ソフト&ハイランディング、他事業者との研鑽、ネットワーキング、若手の育成
  • 事業費収入 220万
  • 事業費支出 195万
講座・イベントの企画・運営、講師派遣 ワークショップ部門・WS 自主事業、請負事業 〜子ども料理人クラブ〜クッキン・キッズ(隔月・登録制解消)、他事業者との共催事業、研修、地域の祭り・イベントへの参画、講師派遣、新規事業の企画・推進 より輝かしく、全員参画。営業(PR)もする。
  • 事業費収入  70万
  • 事業費支出  30万
本部事務局 本部、事務局、センター 管理部門 各事業部門の現場責任者(主任)が構成し、運営状況と課題を集結する。情報の記録・管理・受発信。労務税務管理、経理、渉外 効率化、リスクマネジメント、庶務の分担と全スタッフの事務スキル向上
  • 管理費支出 195万 (租税含む)