特定非営利活動法人ワークレッシュ 平成21年度事業一覧
事業名 部門・通称 種別等 活動内容 当年主要目標 収支予算
〜子どものためのコミュニティスペース〜ワークレッシュ CS部門・コム・保育 自主事業 学年・校区を問わない夜間までの子どもの居場所づくり(会員制・予約制の保育・送迎事業)、乳幼児一時保育、出張保育
月〜土 9〜20時
地域の多様なニーズに柔軟に対応し、本来事業としての存在意義を一層高め、中核NPO法人としての地域社会への役割を果たす。
  • 事業費収入 420万
  • 会費収入等 80万
  • 支出   380万
  • ※助成金収入 0円
さやま子どもの遊び・居場所づくりプロジェクト'ビイバ!' ビイバ部門・ビイバ 自主事業 小中高生の児童のための多機能な居場所('居・食・学'のフリースペース)の常設運営。学校休業時は特にイベントや学習プログラムを実施。CSと同一拠点
月〜土10〜17時(放課後〜19時)
参加する児童やボランティアスタッフが地域で活躍する場と機会となりうるよう、他部門・各取り組みの連携起点として事業を推進する。
大阪狭山市つどいの広場事業 'ファンズガーデン' FG部門・つどい・ファンズ 大阪狭山市補助金事業(通年) 子育て中の親子の出会い・交流・学び・相談の場の提供、異世代間交流、出張ひろば
月〜金10〜16時
事業体制の革新を機に、各地域の実情や個々の課題に沿った事業効果を目指し、質量共の向上を達成する。
  • 補助金収入 300万
  • その他収入 50万
  • 支出    350万
大阪狭山市 第七放課後児童会事業 第七児童会委託事業 大阪狭山市委託事業(通年) 大阪狭山市放課後児童会条例及び同条例施行規則、大阪狭山市第七放課後児童会業務委託仕様書に従う指導業務、自主延長保育(CS部門との連携)
月〜土放課後(/8:30)〜18:30
「子どもを主体に、共に育ち広がるコミュニティの形成を」・・・22年度以降の事業継続・拡大に向けて体制の安定化と人材育成に注力しつつ、地域社会や行政との一層の連携を図り、協働政策を推進する。
講座・イベントの企画・運営、講師派遣 ワークショップ部門・WS 自主事業、請負事業 〜子ども料理人クラブ〜クッキン・キッズ(隔月)を始め、ワークレッシュの他部門と連結した行事、自治体・各種団体との共催事業や研修、地域の祭り・イベントへの参画。講師派遣、新規事業の企画・推進 随時 ミッションをダイレクトに具現化できる絶好の機会として、参画する全ての人が、自らの社会資源としての存在と機能を充足できるよう、地域社会との連携力を高める。
  • 事業費収入  70万
  • 事業費支出  30万
(本部事務局) 本部、事務局 管理部門 事務局と各事業部門の現場担当者が連携し、運営状況と課題を集結し、事業推進の基幹となる。情報の記録・管理・受発信。労務税務経理、渉外 現状の整理整頓・再構築、課題解決とリスクマネジメント。庶務の分担と、全スタッフの事務スキル、カスタマーサティスファクション向上。情報共有・発信、保守。
  • 管理費支出 270万 (租税含む)